床の部分(上あごや舌の裏に掛ける部分)を薄い金属にする場合は、保険適用になりません。保険適用の入れ歯に比べ、異物感が少ないのが特徴です。(床の厚みはレジン床の1/5。) なお、総入れ歯の場合のみ、金属床の入れ歯に保険が適用されます。 その他、残った歯根を利用したマグネットタイプの入れ歯もあります。